2009/12/24更新
最終回 明日から使える会議力アップ術:〈あなたは何ができそうですか?〉
2010/07/26更新
第31回 山野穴太のいまどきナースこぼれ話:ひよこに言ってはいけない台詞
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2010/07/28:第1回地域保健対策検討会(資料)(2010/7/27)
■検討事項 (1)地域における健康危機管理の体制(地方衛生研究所の機能強化含む)について (2)市町村と保健所の連携について (3)地域における医療計画との関わりについて (4)地域保健対策にかかる人材確保・育成について(人材確保については特に医師)
2010/07/28:平成21年簡易生命表の概況について(2010/7/26)
【平成21年簡易生命表のポイント】 ・男の平均寿命は79.59年(過去最高) ・女の平均寿命は86.44年 (過去最高)
2010/07/28:第1回慢性閉塞性肺疾患(COPD)の予防・早期発見に関する検討会資料(2010/7/23)
■検討事項 (1)慢性閉塞性肺疾患(COPD)の予防方策のあり方について (2)慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期発見のあり方について (3)その他
2010/07/23:第七次看護職員需給見通しに関する検討会第6回資料(2010/7/22)
■長期的看護職員需給見通しの推計 ○2025年では全てのシナリオで需要が供給を上回る結果となった。しかし、下記の 因子により看護職員の必要数(需要)は影響を受ける可能性があり、今後さらなる 検討が必要である。 ①看護職員の質と量のバランス(例:急性期医療で新卒看護師を多く雇用しても 即戦力にはならず、むしろ、それをカバーする中堅看護職の業務量が増加) ②地域偏在 ③他専門職や看護補助者を導入し、どの程度の機能分化・役割分担の促進を図るか ④短時間勤務雇用者がどの程度増加するか
2010/07/23:看護師国家試験における用語に関する有識者検討チーム 第3回会議議事要旨(2010/7/21)
(1)平易な日本語に置き換えても現場に混乱を来さないと考えられる用語の選定 の目安について検討し、過去の看護師国家試験の問題文で用いられている医療・ 看護独特の用語・文体について、平易な表現に置き換える工夫等をさらに検討した。 (2)医学・看護専門用語について、過去の看護師国家試験の問題文で用いられて いる医学・看護専門用語を例に対応方法について検討した。 (3)看護師国家試験における用語の見直しの対応方針(素案)について検討した。
2010/07/21:「平成21年度雇用均等基本調査」結果概要(2010/7/16)
■女性の育児休業取得率は85.6%、男性の育児休業取得率は1.72% 女性の育児休業取得率は平成20年度調査より5.0%ポイント低下し85.6%、 男性の育児休業取得率は0.49%ポイント上昇し1.72%と過去最高 ■育児休業の規定整備率が上昇 育児休業制度の規定があるとする事業所の割合は平成20年度調査より1.6%ポイント 上昇し68.0% ■育児のための短時間勤務制度の導入率が上昇、利用可能期間も長期化 育児のための短時間勤務制度を導入している事業所割合は47.6%で、平成20年度調査(38.9%)に比べ上昇 利用可能期間を「小学校就学の始期に達するまで」以上とする事業所割合は17.5%で、 平成20年度調査(15.0%)に比べ上昇
2010/07/21:「平成22年度特定看護師(仮称)養成 調査試行事業」の指定について(修士課程)(2010/7/15)
■「修士課程 調査試行事業」及び「研修課程 調査試行事業」指定基準 ○「特定看護師(仮称)養成 調査試行事業実施課程」と称すること。 ○臨床実践能力を習得する上で必要な基礎科目(臨床薬理学等)を必修としていること。 ⇒具体的には、以下の教育内容が含まれていること ・フィジカルアセスメントに関する科目 ・臨床薬理学に関する科目 ・病態生理学に関する科目 ○演習・実習科目を必修とするとともに、実習場所(病院等)を確保していること。 ⇒演習・実習科目が設定されていること。また、専門的な臨床実践能力を修得できる 実習場所(病院等)を1か所以上確保していること ○教員・指導者に相当数の医師が含まれること。 ⇒専門的な臨床実践能力を修得させるために「医師の教員・指導者」が必要数確保 されていること。また、病態生理学に関する科目や実習等については、「医師の教員・ 指導者」が適切に配置されていること。なお、「医師の教員・指導者」については、 専任・兼任の区別や職位は問わないが、臨床研修指導医と同程度の経験があることが 望ましい。 ○実習科目における安全管理体制を整備していること。
2010/07/14:看護師国家試験における用語に関する有識者検討チーム 第2回会議議事要旨(2010/7/13)
(1)日本語を母国語としない者における日本語習得の際の特徴や困難点を踏まえ、 平易な日本語に置き換えても現場に混乱を来さないと考えられる用語の選定基準に ついて検討した。また、過去の看護師国家試験の問題文で用いられている医療・看 護独特の用語・文体について、平易な表現に置き換える工夫等を検討した。 (2)医学・看護専門用語について、その範囲の決定等に係る医学系学会や看護系 学会等における議論等について情報交換を行い、過去の看護師国家試験の問題文で 用いられている医学・看護専門用語の医療現場や教育現場における使用状況につい て意見交換を行った。 |